日本製のスマホおすすめランキング5選|国産のメリット・デメリット
  • 2026年9月8日
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※本記事は2024年5月22日に作成された記事です。最新情報は公式ページをご確認ください。

日本製のスマホおすすめランキング5選|国産のメリット・デメリット

さまざまなメーカーからスマホが発売されていますが、「日本製の機種は安心感がある」と考える方もいるでしょう。

国内電機メーカーのノウハウがゲームやカメラに応用された国産スマホは、その品質の高さから根強い人気を得ています。

そこで本記事では、日本製スマホのおすすめを5種類紹介し、国内のスマホメーカーに関しても解説します。

メイドインジャパンのスマホが良い!という方はぜひ参考にしてみてください。
スマホを触る女性
日本製スマホのおすすめランキングTOP5

日本製のおすすめスマホ比較表

おすすめランキング1位2位3位4位5位
機種名AQUOS sense10Xperia 1 VIIXperia 10 VIIarrows AlphaTORQUE G06
メーカーSHARPSONYSONYFCNT京セラ
メモリ6GB/8GB12GB8GB12GB6GB
ストレージ容量128GB/256GB256GB128GB512GB128GB
バッテリー5,000mAh5,000mAh5,000mAh5,000mAh4,270mAh
画面サイズ約6.1インチ約6.5インチ約6.1インチ約6.4インチ約5.4インチ
カメラ性能標準5,030万/広角5,030万画素広角4,800万/望遠1,200万/超広角4,800万画素広角5,000万/超広角1,300万画素広角5,030万/超広角4,990万画素広角6,400万/超広角1,600万/マクロ200万画素
生体認証指紋・顔指紋指紋指紋・顔指紋・顔
おサイフケータイ対応対応対応対応対応

日本製スマホを使うメリットとデメリット

日本製のスマホおすすめランキング5選|国産のメリット・デメリット
日本製スマホを使うメリットとデメリット

まずは日本製スマホを使うメリット・デメリットを確認しておきましょう。

日本製スマホを使うメリットとデメリット

なお日本製の機種にもさまざまな種類があり、全部を一括りに語ることはできないため、あくまで傾向としてお読みください。

日本製スマホを使うメリット

日本製スマホを使うメリット
  • 国内家電メーカーが手がける安心感
  • 長く使い続けられる工夫がある
  • 日本語で手厚いサポートを受けられる

日本製スマホを使う第一のメリットとして、家電などで親しみのあるメーカーの製品を使えるという点が挙げられます。

国内製品のノウハウが活かされ、日本人が使いやすい形状・機能に仕上がっています。
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さらに日本製スマホには、バッテリーやシステムの劣化を防ぐ機能が備わっている場合が多いです。

できるだけ買い替えず、同じ機種を長く使い続けたい方にも日本製スマホはおすすめです。

また故障などのトラブルで問い合わせた際も、わかりやすい日本語で対応してもらえる可能性が高いでしょう。

日本製スマホを使うデメリット

日本製スマホを使うデメリット
  • 海外製と比較して割高な機種が多い
  • 海外製の有名なスマホを候補から外すことになる
  • 余計なアプリがあらかじめ入っている場合が多い

海外製スマホには機能性と安さを両立したコストパフォーマンスの高い機種が多く、それらと比較して日本製は割高な場合があります。

なおキャリアの割引プログラムなどを利用すれば、機種によっては安く購入することも可能です。
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また海外製を候補から外すことで、自分により合ったスマホを見逃してしまうリスクがあるでしょう。

例えば直感的な操作性で人気のiPhone、ユニークなAIカメラ機能が楽しめるGoogle Pixelは海外製です。

その他のデメリットとしては、汎用性の低い余計なアプリがはじめから入っている場合が多いという点も挙げられます。

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日本製スマホのおすすめランキングTOP5

日本製のスマホおすすめランキング5選|国産のメリット・デメリット
日本製スマホのおすすめランキングTOP5

日本製スマホを購入するとしても、どのような機種を選べば良いかわからない方も多いでしょう。

日本製スマホのおすすめをランキングとしてまとめたので、参考にしてみてください。

日本製スマホのおすすめランキングTOP5

1位|AQUOS sense10

AQUOS sense10
国産おすすめスマホ1位:AQUOS sense10

画像引用元:AQUOS sense10 │ SHARP

日本製スマホのおすすめランキング1位は、SHARPの「AQUOS sense10」です。

メリット
  • SHARPの省エネIGZOで電池持ちが良い
  • 5,000mAh+長寿命設計で長く使える
  • IP68防水・MIL規格の耐衝撃で頑丈
デメリット
  • 高負荷なゲームには不向き
  • 望遠レンズは非搭載

SHARPの液晶テレビ由来の省エネIGZOディスプレイを搭載し、大容量5,000mAhバッテリーで電池持ちが良いのが魅力です。

長寿命設計とセキュリティアップデートの長さで、同じ機種を長く使い続けたい方にぴったりの1台です。

IP68の防水・防塵に加えてMIL規格の耐衝撃にも対応しており、頑丈な国産スマホを探している方にもおすすめです。

AQUOS senseシリーズは毎年人気の定番モデルで、価格と性能のバランスに優れています。

初めて日本製スマホを選ぶ方や、家族用の一台としても選びやすいでしょう。

AQUOS sense10のスペック表

AQUOS sense10のスペック
発売日2025年11月13日
画面サイズ6.1インチ
本体サイズ幅:約73mm
高さ:約149mm
厚さ:約8.9mm
重さ166g
アウトカメラ標準:約5,030万画素
広角:約5,030万画素
インカメラ約3,200万画素
バッテリー5,000mAh
RAM6GB/8GB
ROM128GB/256GB
CPUSnapdragon 7s Gen3
認証指紋認証/顔認証
防水・防塵性能IPX5/IPX8/IP6X
カラーデニムネイビー
カーキグリーン
ペールピンク
ペールミント
フルブラック
ライトシルバー

AQUOS sense10の最新価格

キャリア容量価格割引適用時
楽天モバイル128GB59,900円-
256GB65,890円-
楽天モバイル公式サイトを見る
ドコモ128GB73,370円 54,890円
ドコモ公式サイトを見る
au128GB71,800円 41,800円
au公式サイトを見る
ソフトバンク128GB69,840円 46,760円
ソフトバンク公式サイトを見る

2位|Xperia 1 VII

Xperia 1 VII
国産おすすめスマホ2位:Xperia 1 VII

画像引用元:Xperia 1 VII │ au

日本製スマホのおすすめランキング2位は、SONYの「Xperia 1 VII」です。

メリット
  • Snapdragon 8 Eliteによる高い処理性能
  • 最新の画像処理で一眼カメラ並みの撮影
  • 5,000mAhの大容量バッテリー
デメリット
  • 割引なしだと20万円以上と高額
  • 顔認証には非対応

Xperiaのフラッグシップモデルで、Androidでも屈指の処理性能を持つSnapdragon 8 Eliteを搭載しています。

高負荷な3Dゲームもサクサク動作し、デジタル一眼「α」の技術を受け継いだカメラで本格的な撮影も楽しめます。

価格は高めですが、性能・カメラ・バッテリーすべてに妥協したくない方におすすめの国産ハイエンドです。

ディスプレイには映像美に定評のある高精細な有機ELを採用し、動画や写真を美しく表示します。

ゲーム向けの「ゲームエンハンサー」も搭載し、eスポーツ級のプレイにも対応できます。

Xperia 1 VIIのスペック表

Xperia 1 VIIのスペック
発売日2025年6月5日
画面サイズ6.5インチ
本体サイズ幅:74mm
高さ:162mm
厚さ:8.2mm
重さ197g
アウトカメラ広角24mm:4,800万画素
広角48mm:1,200万画素
超広角:4,800万画素
望遠:1,200万画素
インカメラ1,200万画素
バッテリー5,000mAh
RAM12GB
ROM256GB
CPUSnapdragon® 8 Elite Mobile Platform
認証指紋認証
防水・防塵性能IPX5/IPX8・IP6X
カラースレートブラック
モスグリーン
オーキッドパープル

Xperia 1 VIIの最新価格

キャリア容量価格割引適用時購入
au256GB229,900円 127,900円公式サイト
ソフトバンク256GB247,680円 124,120円公式サイト
ドコモ256GB236,830円 158,950円公式サイト

3位|Xperia 10 VII

Xperia 10 VII
国産おすすめスマホ3位:Xperia 10 VII

画像引用元:Xperia 10 VII │ au

日本製スマホのおすすめランキング3位は、SONYの「Xperia 10 VII」です。

メリット
  • 168gの軽量ボディで持ちやすい
  • 大型センサーで暗所撮影に強い
  • 5,000mAhの大容量バッテリー
デメリット
  • 高負荷なゲームは苦手
  • 縦長ディスプレイの比率は人を選ぶ

旧機種より大型化したイメージセンサーにより、暗い場所でもきれいに撮影できるようになった中価格帯モデルです。

6.1インチながら168gと軽く、片手でも扱いやすいので日常使いにちょうどよい1台といえます。

価格を抑えつつ国産スマホの使いやすさを求める方におすすめです。

おサイフケータイや防水・防塵にも対応しており、日常の使い勝手も十分です。

動画視聴に適した縦長ディスプレイで、コンテンツを大きく楽しめる点も魅力です。

Xperia 10 VIIのスペック表

Xperia 10 Ⅵのスペック
発売日2025年10月9日
画面サイズ6.1インチ
本体サイズ幅:72mm
高さ:153mm
厚さ:8.3mm
重さ168g
アウトカメラ広角:5,000万画素
超広角:1,300万画素
インカメラ800万画素
バッテリー5,000mAh
RAM8GB
ROM128GB
CPUSnapdragon® 6 Gen 3 Mobile Platform
認証指紋認証
防水・防塵性能IPX5/IPX8・IP6X
カラーホワイト
チャコールブラック
ターコイズ

Xperia 10 VIIの最新価格

キャリア価格割引適用時購入
ドコモ82,720円57,640円公式サイト
au未定未定公式サイト
ソフトバンク88,560円55,560円公式サイト

4位|arrows Alpha

arrows Alpha
国産おすすめスマホ4位:arrows Alpha

画像引用元:arrows Alpha │ ドコモ

日本製スマホのおすすめランキング4位は、FCNTの「arrows Alpha」です。

メリット
  • arrows史上最高性能のCPUを搭載
  • AIで最適化された写真撮影が可能
  • 約35分で100%の超急速充電に対応
デメリット
  • オリジナルの機能は少なめ
  • arrowsシリーズの中では高価格

AIを搭載したarrowsの最上位モデルで、シリーズ史上最高性能の「Dimensity 8350 Extreme」を搭載しています。

高負荷な3Dゲームも快適に動作し、AIが明るさや色味を最適化することで一眼レフのような背景ぼかしも実現できます。

耐久性とサポートに定評のあるarrowsの安心感に、最新の高性能を求める方におすすめです。

国内メーカーならではの手厚いサポートも受けられるため、性能と安心感を両立したい方に向いています。

防水・防塵や耐衝撃にも対応し、普段使いでも安心して長く使えます。

arrows Alphaのスペック表

arrows Alphaのスペック
発売日2025年8月下旬以降発売予定
画面サイズ6.4インチ
本体サイズ幅:72mm
高さ:156mm
厚さ:8.8mm
重さ188g
アウトカメラ広角:5,030万画素
超広角:4,990万画素
インカメラ4,990万画素
バッテリー5,000mAh
RAM12GB
ROM512GB
CPUDimensity 8350 Extreme
認証指紋認証/顔認証
防水・防塵性能IPX6/IPX8/IPX9/IP6X
カラーホワイト
ブラック

arrows Alphaの最新価格

キャリア価格割引適用時購入
ドコモ89,540円59,180円公式サイト

5位|TORQUE G06

au TORQUE G06
国産おすすめスマホ5位:TORQUE G06

画像引用元:TORQUE G06 │ au

日本製スマホのおすすめランキング5位は、京セラの「TORQUE G06」です。

メリット
  • 全29項目の耐久試験をクリアしたタフネス
  • バッテリー交換ができる
  • アウトドアで活躍するボディカメラ機能
デメリット
  • 頑丈な作りの分だけ重い(234g)
  • カラーバリエーションが少ない
  • 画面サイズは平均よりやや小さめ

耐久性に特化したアウトドア向けのタフネススマホで、落下や打撃など全29項目の耐久試験をクリアしています。

泡ハンドソープでの手洗いや除菌シート拭きにも対応し、スマホを常に清潔に保てます。

ウェアラブルカメラのように使える「ボディカメラ」など、屋外での思い出を残す機能も充実しています。

バッテリー交換に対応しているため、長く使い続けたい方や過酷な環境で使う方にも安心です。

アウトドアや現場作業など、タフな使い方をする方に特におすすめの一台です。

TORQUE G06のスペック表

TORQUE G06のスペック
発売日2023年10月19日
画面サイズ5.4インチ
本体サイズ幅:75mm
高さ:154mm
厚さ:14.6mm
重さ234g
アウトカメラ超広角:1,600万画素
広角:6,400万画素
マクロ:200万画素
インカメラ800万画素
バッテリー4,270mAh
RAM6GB
ROM128GB
CPUSnapdragon 7 Gen 1
認証指紋認証・顔認証
防水・防塵性能IPX5/IPX8・IP6X
カラーレッド
ブラック

販売キャリア(格安SIM含む)

キャリア価格割引適用時購入
au98,000円59,800円公式サイト

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日本のスマホメーカーの一覧

sony xperia
日本のスマホメーカーの一覧

続いて、日本製スマホの代表的なメーカーを紹介します。

それぞれのメーカーに特色があるので、ご自身に合ったスマホを選ぶ参考にしてみてください。

SHARP:AQUOSシリーズ

SHARPは、AQUOSシリーズを手がけるメーカーです。

SHARPが現在展開するラインナップ
  • ハイエンドモデル:AQUOS Rシリーズ
  • ミドルレンジモデル:AQUOS senseシリーズ
  • エントリーモデル:AQUOS wishシリーズ

AQUOSはSHARPが手がけている液晶テレビの名称で、そのディスプレイ技術を受け継いだスマホがAQUOSシリーズ。

2001年から続くテレビ開発のノウハウを応用し、目に優しく高画質な有機ELディスプレイを実現しています。

さらにカメラ機能にも注力しており、レンズ用のアクセサリーも豊富に揃っています。

SONY:Xperiaシリーズ

SONYは、Xperiaシリーズを手がけるメーカーです。

SONYが現在展開するラインナップ
  • フラッグシップモデル:Xperia 1シリーズ
  • ハイエンドモデル:Xperia 5シリーズ
  • ミドルレンジモデル:Xperia 10シリーズ
  • エントリーモデル:Xperia Aceシリーズ

Xperiaはアスペクト比21:9の縦長形状が特徴で、2つのアプリを同時に表示してマルチタスクができます。

カメラにはデジタル一眼「α」の技術が応用されているので、初心者から上級者まで、本格的な撮影を楽しめるのが特徴。

ハイエンド以上のモデルでは、ゲーマー向けの「ゲームエンハンサー」機能も搭載しています。

FCNT(旧富士通):arrowsシリーズ

FCNTは2021年に富士通から独立したスマホメーカーで、arrowsシリーズを手がけています。

arrowsシリーズは安心して普段使いできる耐久性を備え、サポートも充実しているので、スマホ初心者におすすめですね。

FCNTは2023年5月に一度民事再生手続開始の申し立てをしましたが、レノボの出資により同年9月に事業再開しています。

京セラ:シニア・キッズスマホ

京セラは主にシニア向けの「かんたんスマホ」シリーズや、キッズスマホ等を手がけています。

タフネススマホの「TORQUE」シリーズはその耐久性の高さから、アウトドア屋外作業をする方に根強い人気があります。

高い耐久性とシンプルな操作性で、幅広い方におすすめできるのが京セラスマホの特徴でしょう。

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日本製のスマホ選びでよくある質問

よくある質問Q&A
日本製のスマホ選びでよくある質問

最後に日本製スマホに関して、よくある質問をまとめました。

疑問点を解消して、後悔のないスマホ選びをしましょう。

国産スマホと海外製スマホの違いは?

明確な違いはありませんが、国産スマホは日本人の体格や特性に合わせて作られています。

バッテリーやシステムの劣化を防ぐ機能など、長く使える工夫が施された機種が多いのも特徴です。

サポートも充実しているので、スマホ初心者の場合は国産スマホを選ぶのがおすすめです。

スマホのスペックはどのくらい?

スマホのスペックは「CPU」と「RAM(メモリ)」で確認します。

RAMの容量は、3Dゲームを快適に遊びたいなら8GB以上、日常使用のみなら6GBを目安に選ぶと良いでしょう。

国産スマホを買うならキャリアで買うべき?

お得に購入したいなら、各キャリアのオンラインショップがおすすめです。

各キャリアではスマホを安く購入できる割引プログラム・キャンペーンが行われています。

各キャリアのお得な割引プログラム

国産スマホはいつが買い時?

目当てとするメーカー・シリーズで、新機種が発売された直後が狙い目です。

新機種の発売によって、型落ちした機種が値下げ・割引される可能性が高いためです。

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日本製スマホのおすすめ機種まとめ

AQUOS sense10
国産スマホのおすすめ機種まとめ

本記事では、日本製スマホのおすすめ機種を5種類、ランキングとして紹介しました。

日本の大手家電メーカーが出しているスマホは、長く使える高品質な機種が多く、初心者の方でも安心して使えます。

機種変更や初めてのスマホ購入を考えている方は、本記事を参考にご自身に合ったスマホを選んでみてくださいね。

日本製スマホを使うメリットとデメリット
日本製スマホのおすすめランキングTOP5
おすすめランキング1位2位3位4位5位
機種名AQUOS sense10Xperia 1 VIIXperia 10 VIIarrows AlphaTORQUE G06
メーカーSHARPSONYSONYFCNT京セラ
メモリ6GB/8GB12GB8GB12GB6GB
ストレージ容量128GB/256GB256GB128GB512GB128GB
バッテリー5,000mAh5,000mAh5,000mAh5,000mAh4,270mAh
画面サイズ約6.1インチ約6.5インチ約6.1インチ約6.4インチ約5.4インチ
カメラ性能標準5,030万/広角5,030万画素広角4,800万/望遠1,200万/超広角4,800万画素広角5,000万/超広角1,300万画素広角5,030万/超広角4,990万画素広角6,400万/超広角1,600万/マクロ200万画素
生体認証指紋・顔指紋指紋指紋・顔指紋・顔
おサイフケータイ対応対応対応対応対応
この記事を書いた人
スマホやケータイの最新情報や、ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルに関する総合情報メディア「スマホのススメ」の制作を監修。スマホのレビューやNTTドコモ・フィナンシャルグループのお得なクレジットカードdカード GOLDについても解説しています。スマホ関連の「分かりづらい内容を分かりやすく」することを目標に、誰でも簡単にお得にできるようにユーザー目線で記事を配信しています。