さまざまなメーカーからスマホが発売されていますが、「日本製の機種は安心感がある」と考える方もいるでしょう。
国内電機メーカーのノウハウがゲームやカメラに応用された国産スマホは、その品質の高さから根強い人気を得ています。
そこで本記事では、日本製スマホのおすすめを5種類紹介し、国内のスマホメーカーに関しても解説します。
日本製のおすすめスマホ比較表
| おすすめランキング | 1位 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 |
|---|---|---|---|---|---|
| 機種名 | AQUOS sense10 | Xperia 1 VII | Xperia 10 VII | arrows Alpha | TORQUE G06 |
| メーカー | SHARP | SONY | SONY | FCNT | 京セラ |
| メモリ | 6GB/8GB | 12GB | 8GB | 12GB | 6GB |
| ストレージ容量 | 128GB/256GB | 256GB | 128GB | 512GB | 128GB |
| バッテリー | 5,000mAh | 5,000mAh | 5,000mAh | 5,000mAh | 4,270mAh |
| 画面サイズ | 約6.1インチ | 約6.5インチ | 約6.1インチ | 約6.4インチ | 約5.4インチ |
| カメラ性能 | 標準5,030万/広角5,030万画素 | 広角4,800万/望遠1,200万/超広角4,800万画素 | 広角5,000万/超広角1,300万画素 | 広角5,030万/超広角4,990万画素 | 広角6,400万/超広角1,600万/マクロ200万画素 |
| 生体認証 | 指紋・顔 | 指紋 | 指紋 | 指紋・顔 | 指紋・顔 |
| おサイフケータイ | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 |
日本製スマホを使うメリットとデメリット

まずは日本製スマホを使うメリット・デメリットを確認しておきましょう。
なお日本製の機種にもさまざまな種類があり、全部を一括りに語ることはできないため、あくまで傾向としてお読みください。
日本製スマホを使うメリット
- 国内家電メーカーが手がける安心感
- 長く使い続けられる工夫がある
- 日本語で手厚いサポートを受けられる
日本製スマホを使う第一のメリットとして、家電などで親しみのあるメーカーの製品を使えるという点が挙げられます。
さらに日本製スマホには、バッテリーやシステムの劣化を防ぐ機能が備わっている場合が多いです。
できるだけ買い替えず、同じ機種を長く使い続けたい方にも日本製スマホはおすすめです。
また故障などのトラブルで問い合わせた際も、わかりやすい日本語で対応してもらえる可能性が高いでしょう。
日本製スマホを使うデメリット
- 海外製と比較して割高な機種が多い
- 海外製の有名なスマホを候補から外すことになる
- 余計なアプリがあらかじめ入っている場合が多い
海外製スマホには機能性と安さを両立したコストパフォーマンスの高い機種が多く、それらと比較して日本製は割高な場合があります。
また海外製を候補から外すことで、自分により合ったスマホを見逃してしまうリスクがあるでしょう。
例えば直感的な操作性で人気のiPhone、ユニークなAIカメラ機能が楽しめるGoogle Pixelは海外製です。
その他のデメリットとしては、汎用性の低い余計なアプリがはじめから入っている場合が多いという点も挙げられます。
日本製スマホのおすすめランキングTOP5

日本製スマホを購入するとしても、どのような機種を選べば良いかわからない方も多いでしょう。
日本製スマホのおすすめをランキングとしてまとめたので、参考にしてみてください。
1位|AQUOS sense10

画像引用元:AQUOS sense10 │ SHARP
日本製スマホのおすすめランキング1位は、SHARPの「AQUOS sense10」です。
- SHARPの省エネIGZOで電池持ちが良い
- 5,000mAh+長寿命設計で長く使える
- IP68防水・MIL規格の耐衝撃で頑丈
- 高負荷なゲームには不向き
- 望遠レンズは非搭載
SHARPの液晶テレビ由来の省エネIGZOディスプレイを搭載し、大容量5,000mAhバッテリーで電池持ちが良いのが魅力です。
長寿命設計とセキュリティアップデートの長さで、同じ機種を長く使い続けたい方にぴったりの1台です。
IP68の防水・防塵に加えてMIL規格の耐衝撃にも対応しており、頑丈な国産スマホを探している方にもおすすめです。
AQUOS senseシリーズは毎年人気の定番モデルで、価格と性能のバランスに優れています。
初めて日本製スマホを選ぶ方や、家族用の一台としても選びやすいでしょう。
AQUOS sense10のスペック表
| AQUOS sense10のスペック | |
|---|---|
| 発売日 | 2025年11月13日 |
| 画面サイズ | 6.1インチ |
| 本体サイズ | 幅:約73mm 高さ:約149mm 厚さ:約8.9mm |
| 重さ | 166g |
| アウトカメラ | 標準:約5,030万画素 広角:約5,030万画素 |
| インカメラ | 約3,200万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh |
| RAM | 6GB/8GB |
| ROM | 128GB/256GB |
| CPU | Snapdragon 7s Gen3 |
| 認証 | 指紋認証/顔認証 |
| 防水・防塵性能 | IPX5/IPX8/IP6X |
| カラー | デニムネイビー カーキグリーン ペールピンク ペールミント フルブラック ライトシルバー |
AQUOS sense10の最新価格
| キャリア | 容量 | 価格 | 割引適用時 |
|---|---|---|---|
| 楽天モバイル | 128GB | 59,900円 | - |
| 256GB | 65,890円 | - | |
| 楽天モバイル公式サイトを見る | |||
| ドコモ | 128GB | 73,370円 | 54,890円 |
| ドコモ公式サイトを見る | |||
| au | 128GB | 71,800円 | 41,800円 |
| au公式サイトを見る | |||
| ソフトバンク | 128GB | 69,840円 | 46,760円 |
| ソフトバンク公式サイトを見る | |||
2位|Xperia 1 VII

画像引用元:Xperia 1 VII │ au
日本製スマホのおすすめランキング2位は、SONYの「Xperia 1 VII」です。
- Snapdragon 8 Eliteによる高い処理性能
- 最新の画像処理で一眼カメラ並みの撮影
- 5,000mAhの大容量バッテリー
- 割引なしだと20万円以上と高額
- 顔認証には非対応
Xperiaのフラッグシップモデルで、Androidでも屈指の処理性能を持つSnapdragon 8 Eliteを搭載しています。
高負荷な3Dゲームもサクサク動作し、デジタル一眼「α」の技術を受け継いだカメラで本格的な撮影も楽しめます。
価格は高めですが、性能・カメラ・バッテリーすべてに妥協したくない方におすすめの国産ハイエンドです。
ディスプレイには映像美に定評のある高精細な有機ELを採用し、動画や写真を美しく表示します。
ゲーム向けの「ゲームエンハンサー」も搭載し、eスポーツ級のプレイにも対応できます。
Xperia 1 VIIのスペック表
| Xperia 1 VIIのスペック | |
|---|---|
| 発売日 | 2025年6月5日 |
| 画面サイズ | 6.5インチ |
| 本体サイズ | 幅:74mm 高さ:162mm 厚さ:8.2mm |
| 重さ | 197g |
| アウトカメラ | 広角24mm:4,800万画素 広角48mm:1,200万画素 超広角:4,800万画素 望遠:1,200万画素 |
| インカメラ | 1,200万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh |
| RAM | 12GB |
| ROM | 256GB |
| CPU | Snapdragon® 8 Elite Mobile Platform |
| 認証 | 指紋認証 |
| 防水・防塵性能 | IPX5/IPX8・IP6X |
| カラー | スレートブラック モスグリーン オーキッドパープル |
Xperia 1 VIIの最新価格
| キャリア | 容量 | 価格 | 割引適用時 | 購入 |
|---|---|---|---|---|
| au | 256GB | 229,900円 | 127,900円 | 公式サイト |
| ソフトバンク | 256GB | 247,680円 | 124,120円 | 公式サイト |
| ドコモ | 256GB | 236,830円 | 158,950円 | 公式サイト |
3位|Xperia 10 VII

画像引用元:Xperia 10 VII │ au
日本製スマホのおすすめランキング3位は、SONYの「Xperia 10 VII」です。
- 168gの軽量ボディで持ちやすい
- 大型センサーで暗所撮影に強い
- 5,000mAhの大容量バッテリー
- 高負荷なゲームは苦手
- 縦長ディスプレイの比率は人を選ぶ
旧機種より大型化したイメージセンサーにより、暗い場所でもきれいに撮影できるようになった中価格帯モデルです。
6.1インチながら168gと軽く、片手でも扱いやすいので日常使いにちょうどよい1台といえます。
価格を抑えつつ国産スマホの使いやすさを求める方におすすめです。
おサイフケータイや防水・防塵にも対応しており、日常の使い勝手も十分です。
動画視聴に適した縦長ディスプレイで、コンテンツを大きく楽しめる点も魅力です。
Xperia 10 VIIのスペック表
| Xperia 10 Ⅵのスペック | |
|---|---|
| 発売日 | 2025年10月9日 |
| 画面サイズ | 6.1インチ |
| 本体サイズ | 幅:72mm 高さ:153mm 厚さ:8.3mm |
| 重さ | 168g |
| アウトカメラ | 広角:5,000万画素 超広角:1,300万画素 |
| インカメラ | 800万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh |
| RAM | 8GB |
| ROM | 128GB |
| CPU | Snapdragon® 6 Gen 3 Mobile Platform |
| 認証 | 指紋認証 |
| 防水・防塵性能 | IPX5/IPX8・IP6X |
| カラー | ホワイト チャコールブラック ターコイズ |
Xperia 10 VIIの最新価格
| キャリア | 価格 | 割引適用時 | 購入 |
|---|---|---|---|
| ドコモ | 82,720円 | 57,640円 | 公式サイト |
| au | 未定 | 未定 | 公式サイト |
| ソフトバンク | 88,560円 | 55,560円 | 公式サイト |
4位|arrows Alpha

画像引用元:arrows Alpha │ ドコモ
日本製スマホのおすすめランキング4位は、FCNTの「arrows Alpha」です。
- arrows史上最高性能のCPUを搭載
- AIで最適化された写真撮影が可能
- 約35分で100%の超急速充電に対応
- オリジナルの機能は少なめ
- arrowsシリーズの中では高価格
AIを搭載したarrowsの最上位モデルで、シリーズ史上最高性能の「Dimensity 8350 Extreme」を搭載しています。
高負荷な3Dゲームも快適に動作し、AIが明るさや色味を最適化することで一眼レフのような背景ぼかしも実現できます。
耐久性とサポートに定評のあるarrowsの安心感に、最新の高性能を求める方におすすめです。
国内メーカーならではの手厚いサポートも受けられるため、性能と安心感を両立したい方に向いています。
防水・防塵や耐衝撃にも対応し、普段使いでも安心して長く使えます。
arrows Alphaのスペック表
| arrows Alphaのスペック | |
|---|---|
| 発売日 | 2025年8月下旬以降発売予定 |
| 画面サイズ | 6.4インチ |
| 本体サイズ | 幅:72mm 高さ:156mm 厚さ:8.8mm |
| 重さ | 188g |
| アウトカメラ | 広角:5,030万画素 超広角:4,990万画素 |
| インカメラ | 4,990万画素 |
| バッテリー | 5,000mAh |
| RAM | 12GB |
| ROM | 512GB |
| CPU | Dimensity 8350 Extreme |
| 認証 | 指紋認証/顔認証 |
| 防水・防塵性能 | IPX6/IPX8/IPX9/IP6X |
| カラー | ホワイト ブラック |
arrows Alphaの最新価格
| キャリア | 価格 | 割引適用時 | 購入 |
|---|---|---|---|
| ドコモ | 89,540円 | 59,180円 | 公式サイト |
5位|TORQUE G06

画像引用元:TORQUE G06 │ au
日本製スマホのおすすめランキング5位は、京セラの「TORQUE G06」です。
- 全29項目の耐久試験をクリアしたタフネス
- バッテリー交換ができる
- アウトドアで活躍するボディカメラ機能
- 頑丈な作りの分だけ重い(234g)
- カラーバリエーションが少ない
- 画面サイズは平均よりやや小さめ
耐久性に特化したアウトドア向けのタフネススマホで、落下や打撃など全29項目の耐久試験をクリアしています。
泡ハンドソープでの手洗いや除菌シート拭きにも対応し、スマホを常に清潔に保てます。
ウェアラブルカメラのように使える「ボディカメラ」など、屋外での思い出を残す機能も充実しています。
バッテリー交換に対応しているため、長く使い続けたい方や過酷な環境で使う方にも安心です。
アウトドアや現場作業など、タフな使い方をする方に特におすすめの一台です。
TORQUE G06のスペック表
| TORQUE G06のスペック | |
|---|---|
| 発売日 | 2023年10月19日 |
| 画面サイズ | 5.4インチ |
| 本体サイズ | 幅:75mm 高さ:154mm 厚さ:14.6mm |
| 重さ | 234g |
| アウトカメラ | 超広角:1,600万画素 広角:6,400万画素 マクロ:200万画素 |
| インカメラ | 800万画素 |
| バッテリー | 4,270mAh |
| RAM | 6GB |
| ROM | 128GB |
| CPU | Snapdragon 7 Gen 1 |
| 認証 | 指紋認証・顔認証 |
| 防水・防塵性能 | IPX5/IPX8・IP6X |
| カラー | レッド ブラック |
販売キャリア(格安SIM含む)
| キャリア | 価格 | 割引適用時 | 購入 |
|---|---|---|---|
| au | 98,000円 | 59,800円 | 公式サイト |
日本のスマホメーカーの一覧

続いて、日本製スマホの代表的なメーカーを紹介します。
それぞれのメーカーに特色があるので、ご自身に合ったスマホを選ぶ参考にしてみてください。
SHARP:AQUOSシリーズ
SHARPは、AQUOSシリーズを手がけるメーカーです。
- ハイエンドモデル:AQUOS Rシリーズ
- ミドルレンジモデル:AQUOS senseシリーズ
- エントリーモデル:AQUOS wishシリーズ
AQUOSはSHARPが手がけている液晶テレビの名称で、そのディスプレイ技術を受け継いだスマホがAQUOSシリーズ。
2001年から続くテレビ開発のノウハウを応用し、目に優しく高画質な有機ELディスプレイを実現しています。
さらにカメラ機能にも注力しており、レンズ用のアクセサリーも豊富に揃っています。
SONY:Xperiaシリーズ
SONYは、Xperiaシリーズを手がけるメーカーです。
- フラッグシップモデル:Xperia 1シリーズ
- ハイエンドモデル:Xperia 5シリーズ
- ミドルレンジモデル:Xperia 10シリーズ
- エントリーモデル:Xperia Aceシリーズ
Xperiaはアスペクト比21:9の縦長形状が特徴で、2つのアプリを同時に表示してマルチタスクができます。
カメラにはデジタル一眼「α」の技術が応用されているので、初心者から上級者まで、本格的な撮影を楽しめるのが特徴。
ハイエンド以上のモデルでは、ゲーマー向けの「ゲームエンハンサー」機能も搭載しています。
FCNT(旧富士通):arrowsシリーズ
FCNTは2021年に富士通から独立したスマホメーカーで、arrowsシリーズを手がけています。
arrowsシリーズは安心して普段使いできる耐久性を備え、サポートも充実しているので、スマホ初心者におすすめですね。
FCNTは2023年5月に一度民事再生手続開始の申し立てをしましたが、レノボの出資により同年9月に事業再開しています。
京セラ:シニア・キッズスマホ
京セラは主にシニア向けの「かんたんスマホ」シリーズや、キッズスマホ等を手がけています。
タフネススマホの「TORQUE」シリーズはその耐久性の高さから、アウトドアや屋外作業をする方に根強い人気があります。
高い耐久性とシンプルな操作性で、幅広い方におすすめできるのが京セラスマホの特徴でしょう。
日本製のスマホ選びでよくある質問

最後に日本製スマホに関して、よくある質問をまとめました。
疑問点を解消して、後悔のないスマホ選びをしましょう。
国産スマホと海外製スマホの違いは?
明確な違いはありませんが、国産スマホは日本人の体格や特性に合わせて作られています。
バッテリーやシステムの劣化を防ぐ機能など、長く使える工夫が施された機種が多いのも特徴です。
サポートも充実しているので、スマホ初心者の場合は国産スマホを選ぶのがおすすめです。
スマホのスペックはどのくらい?
スマホのスペックは「CPU」と「RAM(メモリ)」で確認します。
RAMの容量は、3Dゲームを快適に遊びたいなら8GB以上、日常使用のみなら6GBを目安に選ぶと良いでしょう。
国産スマホを買うならキャリアで買うべき?
お得に購入したいなら、各キャリアのオンラインショップがおすすめです。
各キャリアではスマホを安く購入できる割引プログラム・キャンペーンが行われています。
- ドコモのいつでもカエドキプログラム:端末を返却することで残価(24回目)の支払いが不要
- ドコモの5G WELCOME割:対象機種を対象手続きで購入すると、端末から値引き
- auのスマホトクするプログラム:端末を返却することで残価(24回目)の支払いが不要
- ソフトバンクの新トクするサポート:端末を返却することで最大半額
- 楽天モバイルのポイント還元:「初めての申込み」などの条件を満たすと楽天ポイント還元
国産スマホはいつが買い時?
目当てとするメーカー・シリーズで、新機種が発売された直後が狙い目です。
新機種の発売によって、型落ちした機種が値下げ・割引される可能性が高いためです。
日本製スマホのおすすめ機種まとめ

本記事では、日本製スマホのおすすめ機種を5種類、ランキングとして紹介しました。
日本の大手家電メーカーが出しているスマホは、長く使える高品質な機種が多く、初心者の方でも安心して使えます。
機種変更や初めてのスマホ購入を考えている方は、本記事を参考にご自身に合ったスマホを選んでみてくださいね。
| おすすめランキング | 1位 | 2位 | 3位 | 4位 | 5位 |
|---|---|---|---|---|---|
| 機種名 | AQUOS sense10 | Xperia 1 VII | Xperia 10 VII | arrows Alpha | TORQUE G06 |
| メーカー | SHARP | SONY | SONY | FCNT | 京セラ |
| メモリ | 6GB/8GB | 12GB | 8GB | 12GB | 6GB |
| ストレージ容量 | 128GB/256GB | 256GB | 128GB | 512GB | 128GB |
| バッテリー | 5,000mAh | 5,000mAh | 5,000mAh | 5,000mAh | 4,270mAh |
| 画面サイズ | 約6.1インチ | 約6.5インチ | 約6.1インチ | 約6.4インチ | 約5.4インチ |
| カメラ性能 | 標準5,030万/広角5,030万画素 | 広角4,800万/望遠1,200万/超広角4,800万画素 | 広角5,000万/超広角1,300万画素 | 広角5,030万/超広角4,990万画素 | 広角6,400万/超広角1,600万/マクロ200万画素 |
| 生体認証 | 指紋・顔 | 指紋 | 指紋 | 指紋・顔 | 指紋・顔 |
| おサイフケータイ | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | 対応 |


